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ふくろう wrote:
謹賀新年
本年もよろしくお願い致します。
ツィッターという言葉を よく 聞きますが 全くわかりません。
現在 失業中で 求職中です。
高校を卒業した18歳から 定年の年齢よりも上のかたまで 求職者 全員が 就職できる 日本を 期待しています。
よろしくお願い致します。
本年もよろしくお願い致します。
ツィッターという言葉を よく 聞きますが 全くわかりません。
現在 失業中で 求職中です。
高校を卒業した18歳から 定年の年齢よりも上のかたまで 求職者 全員が 就職できる 日本を 期待しています。
よろしくお願い致します。
'10/01/03 23:25:42
admin wrote:
ツィッター(twitter)はつぶやきのように発言するインターネットツールのひとつです。一部では広まっていますが、インターネット全体に広まるかどうかについては、その利用困難性からいかがなものかと思っています。
無名の一個人の呟きが集まるところには意味が生まれそうな気がするのですが、公職にある者だと揚げ足取りに使われる可能性が高そうだと思っています。
地に足の着いた政治を進めていきたい。心からそう思います。
無名の一個人の呟きが集まるところには意味が生まれそうな気がするのですが、公職にある者だと揚げ足取りに使われる可能性が高そうだと思っています。
地に足の着いた政治を進めていきたい。心からそう思います。
'10/01/04 17:59:02
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'10/01/03: 首相がブログとツィッター
始めたらしいけど、あんまり勧めないな。政治家のブログは距離が近づく点は良い。けれど公職の、それも警備が必要な人は「これから何をする」は書かない方がいいと思うんだ。終わったあとのことを書くのはいいと思う。ツィッターの価値は「共時性」だと思う。ともに同じ時間に情報を共有すること。政治で何かが起きているときに同時発信できれば面白い。けど議場でツィッターとか無理。むしろ大問題。なら使い方は「反響を見る」ことしかない。
使っている人が一部でしかない世界で反響を見るのは、世間一般から遠ざかるんじゃないか。例えば政治家の後援会で意見を聞くのと、ツィッターで意見を聞くのは大差ないということ。ツィッターは寄り広い範囲の後援者ではあるかもしれないし、後援会よりは率直だと思うけど。
口コミを発信するにはいいかと思いもしたけれど、そのためだけに日頃からブツブツつぶやく必要はあるかどうか。ぼくは議場や委員会の席上では私語でツッコミいれるけど、ツィッターでやっても聞いてる人に意味が分からないからやれないし、やらない。
共時性が活用できるのはどこなんだろう。学校広報で学校行事の最中とか、移動教室・修学旅行なんかで外からブログ書き込みで好評を得ている学校とかも聞くけど。ツィッターである必要はない。
政治的な交渉ごとは刻一刻、行ったり来たりして最後の結論に落ち着くから、途中で出すと混乱するような気がする。経験上。
※共時性:同一時間における変化や差異に注目すること