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けんぽう wrote:
反対給付の話?
'09/06/12 21:40:25
admin wrote:
待機児童特別対策手当や、認証の補助制度のことです。
■2-6.緊急生活支援(待機児対策)
月2万円(年24万円)、待機児童家庭に支給(収入制限800万円余)。
4月遡及適用、7月に書類送付。
次年度以降、経済状況をみて対応。
■2-1.認証保育所等保育料助成
月4万円〜1万円(最大年48万円)、世帯収入800万円余まで。
目黒区内認証保育所定員477名中149名適用を目算。
■2-6.緊急生活支援(待機児対策)
月2万円(年24万円)、待機児童家庭に支給(収入制限800万円余)。
4月遡及適用、7月に書類送付。
次年度以降、経済状況をみて対応。
■2-1.認証保育所等保育料助成
月4万円〜1万円(最大年48万円)、世帯収入800万円余まで。
目黒区内認証保育所定員477名中149名適用を目算。
'09/06/13 02:36:31
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'09/06/08: つちやの八策29号とか、いろいろ
数日空いてしまったのは、まあいろいろ私用としての雑務もあるけれど、定期的に出している広報紙編集の関係が大きい。今回は区議会人事、暮らしサポート21 IVなどが中心。記事自体の量は多くないのだけれど、多くない紙面に詰め込むことの苦労はいつものこと。なにせ今回は会心の政策実現が入っている。三人寄れば文殊の知恵というが、会派幹事団会議は相当に有用な知恵を引きずり出すことに役立っている。昨年に引き続き、会派幹事団は、つちや克彦(幹事長)、富士見大郎(副幹事長)、松田哲也(政調会長)で構成している。ほんの7人の会派で幹事団に何の意味があるかと思うこともあるが、まず第一に重要なのはフットワークの軽さだ。3人とも政策論での会議となると、予定を組み替えてでも数時間以内に議論する、これは最大の武器になる。
その3人が「保育の問題解決には、どこまでできるのか」集中討議した結果が政策実現につながったのが、すごく嬉しい。ぼくはいつでも自分自身の論理で政策実現をしてきたけれど、チームでの討議から出た政策実現は、実は初めてかもしれないからだ。
まあ、そんなわけで思い入れもあるだけに、印刷に回すまでに少し苦労した。本当に言いたいことはたくさんある。ハガキ片面(A6)程度の紙面には限界がある。でも、時折かこのものを並べて読み返すと当時なにがあったかよく分かる。なかなか面白い。4年の活動ダイジェストが簡単に作れそうだ。…つくろうかな。